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I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]レビュー
I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]はすでにお持ちの方が多いと思いますが、
もしまだお持ちでなければ◎でお勧めです。
I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]に限らずネットで買う場合は
レビューチェックが欠かせません。
I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]のようになかなかレビューが付かない時は逆に困ってしまいますね。
どうしても人気のものかどうかでレビュー数に限りがあるのでそんな時は
ブログサーチで調べてみると個人の意見がでていることもあるのでお勧めです。
I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]
![I-O DATA USB2.0/1.1&IEEE1394対応 外付型セキュリティハードディスク 160GB [HDH-SUE160]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/2121H7SJZ0L.jpg)
定価: ¥ 18,690
販売価格:
人気ランキング: 29228位
おすすめ度: 
発売日: 2005-10-31
発売元: アイ・オー・データ
発送可能時期:
ソフト&ハード、Wのセキュリティ対策
スタイリッシュなスリムボディにソフト&ハードの二重のセキュリティ機能を持たせた外付ハードディスク。セキュリティ機能として「iSPIS」を搭載し、情報漏えいをソフト面でガード。さらに本体背面にはケンジントンスロットを装備することにより、ハード面で盗難防止対策が可能。さらにUSB2.0/1.1とIEEE1394のいずれでも接続できるので、パソコンの機種を選ばず利用できる。
セキュリティ機能「iSPIS」を標準搭載、手軽で強固なセキュリティを実現
セキュリティ機能「iSPIS」(アイ・スパイス)を標準搭載。製品を導入するだけで手軽かつ強固なセキュリティを実現し、重要データの流出リスクを低減する。
※WindowsXP/2000のみ対応
機能性を兼ね備えたスタイリッシュアルミボディ
接続インターフェイスや、HDDロックの状態が一目でわかる。LED表示。
ドライバのインストールが不要、スグ使える
パソコン間のデータ移動・交換にも便利。USBポートにつないで電源を入れるだけで認識され使用できる。
ハードディスクが安心して活用できる、便利なソフトを標準添付
オートバックアップソフトと完全データ消去ソフトを標準添付している。
iBook+iPodとセットで。
まずは私の使用環境を紹介します。
以前は、iBook(HD=40GB)にiPod(HD=60GB)を接続して使用していました。
バックアップディスクとしてもiPodを利用していたのですが、HDというデリケートなデバイスでもあり、持ち歩きがあると不安が残ります。それならばiPodを純粋にポータブルオーディオとして使おうとしても、iPodの方がiBookよりも容量が大きいため、60GBの容量を音楽で満たすこともできません。(iTunesライブラリはiPod外=iBook内に作成するため)
そこで、このHDDを購入しました。私のiBookはUSB1.1規格のため、FireWire接続もある点がまずは決め手です。そしてさらにうれしいのは、FireWireのポートがHDD背面に二つ用意されていること。ひとつはiBookとの接続、もうひとつはHUBとして活用し、iPodを接続できます。
ひとつ難点は、HDD経由ではiPodに充電できないこと。iPodをいちど抜いてiBookに接続しなおして充電するか、Apple純正のFireWireとUSBの二股ケーブル(2200円)とUSB電源アダプタ(3400円)を購入してUSBを電源につなげておいて充電する必要があります。私はDockを買ったときの付属でUSB電源アダプタ持っていたので後者の方法をとりましたが、すべて一から揃えるのはコストから言って若干きびしいでしょう。
しかし難があるのはそこだけ。致命的なポイントとは思えません。音も静かですし、おすすめです。